RHEL5 のコンソール(UTF-8)で、
EUC対応のプログラムを実行する必要があった。
そのまま実行すると文字化けするので
環境をEUCに一時的に変更。
export LANG=ja_JP.eucJP
と設定して、端末の文字コードも変更。
これでいいやと思いきや、
目的のアプリ含めて、いくつかのアプリで文字化けしてしまう。
かなりはまったが、screen コマンド上で利用していた
ことが問題だった。。。
。。。で、結局
screen を使わなければ解決。
残念。
一時的な作業なので深入りはしない。


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